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2016年 展覧会過去ログ

12月5日8月)〜12月22日(木)[日曜日休廊] 『 12月の作品展』 慌ただしい暮のひととき…。「12月の作品展」で様々な画家の油彩・版画作品をお楽しみください。
11月28日(月)〜12月3日(土) 『 山田和明 展 』 豊かなイメージに満ちたメルヘンの世界を描く山田和明の作品展。絵本、及びカレンダーの原画と新作を併せてお楽しみください。
11月21日(月)〜11月26日(土) 『 第35回 欅グループ展 』 成蹊大学美術部OB・OGによる作品展。
それぞれの心象を重ね合わせた油彩、パステルによる風景画を中心に
11月14日(月)〜11月19日(土) 『 グループ 窓 』 昨年結成された「グループ窓」の第2回展。
戸田忠祐・呉炳学・西條紀子・成川雄一・三浦千波、それぞれの作家が油彩・グワッシュ・水彩により作品世界を深める。
11月7日(月)〜11月12日(土) 『 奥江幸子回顧展 』 “多彩で洗練されたフォルムが語りかける油絵0号〜30号。
幸子さんの作品を是非観て頂きたくて1年かけて準備した回顧展です。”
10月31日8月)〜11月5日(土) 『 第5回 木彦の会 』 “世田谷美術館 友の会 「木口木版画」講座で知り合った仲間たちの競演です。日本板画院の会員も多数います。版画の宝石といわれる木口木版画の世界をお楽しみください。”
10月17日(月)〜10月29日(土) [23日(日)休廊] 『 橋本正司彫刻資料集成出版記念・橋本正司展 』 彫刻家・橋本正司の初期からの作品を網羅した『橋本正司彫刻資料集成』の出版記念展。
彫刻作品6点、版画(ドライポイント)作品33点を展示いたします。
10月3日(月)〜10月15日(土) [9日(日)休廊] 『 佐伯和子 墨の81歳展 』 30代で油彩から墨絵に移行し、その後線描を経て線と面との融合を図るころから完全な抽象表現となった佐伯和子。今回は線のみによる具象表現も試みられている。
9月26日(月)〜10月1日(土) 『 光平洋子 展 』 イタリア・トスカーナ州公認版画師の免許を取得。
現在、版画の他に油彩・水彩・ミクストメディアにより瑞々しい作品世界を展開している。
9月12日8月)〜9月24日(土)[18日(日)休廊] 『 清水 勝 展 』 97才を迎え、さらに衰えぬ制作活動を続ける清水勝の新作展。壁画を思わせる洗練されたマチエールで、ほのかなノスタルジーとユーモアを感じさせる心象風景、0号から15号の油彩作品20数点を展示いたします。
8月29日(月)〜9月10日(土)[4日(日)休廊] 『 イメージをさがして』 作品の中に現れて、或いは隠れて…。
イメージのかたちはさまざまです。描かれた平面の上に息衝くイメージを味わい、お楽しみください。
8月22日(月)〜8月27日(土) 『 七夕会 25 』 第25回目を迎える東京学芸大学OB・OGによるグループ展。
テーマ、及び技法の変遷を経て、各人の作品世界を豊かに広げ、深める。
8月8日(月)〜8月10日(水) 『 常設展 』 油彩、版画作品など小品を中心に。
8月1日(月)〜8月6日(土) 『 布目 勲 「 面 (おもて) 」 展 』 「面 (おもて)」 - さまざまな顔の上に現れる情景を表現して。
銀箔を用いた表現による日本画作品。30号を中心に15点余りを展示。
7月25日(月)〜7月30日(土) 『 作品展 「夏の声」』
遠くから、また、足元から響いてくる夏の声。
そんな夏のイメージに満ちた作品を中心に展示いたします。
7月18日(月)〜7月23日(土) 『 上原佳代 ・ 首藤万作 二人展 』 上原佳代は木の彫刻10点ほど。
貝や種の形を表します。
首藤万作はコンテやアクリル絵具の作品20点余り。
自然の世界を描きます。
7月11日〜7月16日(土) 『 丸浜晃彦 展 』 人物像、及び、時代に取り残されたような身近な風景・江戸川の堤と橋などをテーマとしました。
油彩を主に20数点を展示致いたします。ご批評をお願いいたします。”
7月4日8月)〜7月9日(土) 『 虹のしっぽ 展 19th 』 えほん講座グループ「虹のしっぽ」の第19回展。
7人のメンバーがそれぞれの世界を展開。絵本の原画、及び、絵本の試案をお楽しみください。
6月27日(月)〜7月2日(土) 『 横枕敦子 展 〜かくれんぼ〜 』 「様々な静物のモチーフ中に、こっそりと、又、おすまししながらかくれんぼをしているようにいる猫たち…。見つけてみてください。」
6月20日(月)〜6月25日(土) 『 丸木ひさ子 展 』 絵本「てっちゃんの ゆきすべり」、「おいもが いっぱい」の原画、及び、フランス・パリ周辺への旅を描いた作品を中心に展示いたします。どうぞご高覧ください。
6月13日(月)〜6月18日(土) 『 6月の作品展 』 版画・水彩・油彩の小品を中心にお楽しみください。
6月2日(木)〜6月11日(土)[ 5日(日)休廊] 『 写真展 「街の記憶 ・ 建物の記憶 』 事象や風景の「記録」の役割も担いながら、見る側の「記憶」を呼び起こす媒体でもある写真。
写真家・飯田鉄、中藤毅彦、森田剛一、石川栄二、そして今回のゲストなぎら健壱による街と建物の記憶をテーマとした作品を展示。
5月23日(月)〜6月1日(水) [ 29日(日)休廊] 『 田辺 修 展 〜大地とトルソー〜 』 作者の一貫したテーマである「大地」と並行して制作されているトルソーシリーズも併せてご覧ください。和紙に水彩・ジェッソ・土・胡粉などを用いたミクストメディアによる作品。
5月16日’月)〜5月21日(土) 『 第23回 けせらんぱせり 』 KFS絵本童画専門学院卒業生となかま展。6人のメンバーと一人のゲストがそれぞれの童画の世界を深めて描いた作品。共通テーマによる競作もご覧いただけます。今回のテーマは「ハイキング」。
5月9日(月)〜5月14日(土) 『 画家たちのイメージから −それぞれの風景ー 』 異国の風景、日本の風景、思い出の中の風景、そして、心象風景…。画家たちの表現するそれぞれの風景をお楽しみください。
4月18日(月)〜4月29日(金) [ 24日(日)休廊 ] 『 インドの風 -二人の作家を招いて- 』 2005年、インドの石彫シンポジウムに参加して以来毎年渡印し制作交流を続ける日本人作家と、今回初めて二人のインド人作家を招いての交流展。、ナグジ・パテル(彫刻)、ビラース・シンデ(平面)、いなおけんじ(平面)、冨田憲二(彫刻)、山本明良(彫刻)。
4月11日(月)〜4月16日(土) 『 もも猫工房 菊地信介個展 』 〜地球は液体…揺らぎある大地のかりそめのうたかた〜
「風の都市神・雷の首都神」、「明日を孕む大出目金」など、縦横にイメージを遊ばせた菊地信介の新作オブジェをお楽しみください。
4月4日(月)〜4月9日(土) 『 森川宗則 個展 』 「今回の個展出品作品は2011年の東日本大震災をはさみ2008年から2013年までの福島、宮城での私の取材による作品です。相馬野馬追と気仙沼市に津波で打ち上げられた第十八共徳丸がメインモチーフとなりました。」
3月28日(月)〜4月2日(土) 『 「花」 ナイーヴの仲間たち展 』 『花』 をテーマに、桑原宏二・鈴木純子・なんこう朱美・西山昇・はたよしこ・ひぐちともこ、6人のイラストレーターがそれぞれの想いを寄せた花の世界を展開します。
3月21日(月)〜3月26日(土) 『 絵本探険隊 第27回グループ展 』 絵本のたまご、生まれたての絵本、歩き出した絵本・・・。
「絵本」の世界を探検するメンバーたちが、今年も新しい作品をたずさえてお待ちしています。

3月14日(月)〜3月19日(土) 『 光平伴治 版画展 』 2001年、イタリア・トスカーナ州公認版画師・刷り師免許を取得。以後、表現力豊かな作品を展開する作家の、これまでの歩みを追う作品と新作30点余りを展示いたします。
2月29日(月)〜3月12日(土)[6日(日)休廊] 『 丸木位里 ・ 丸木俊 展 』 昨年は丸木位里・俊お二人の描いた「原爆の図」がアメリカの三都市で半年間の長期に渡り展示されました。檜画廊ではお二人の日常、温かく穏やかな作品を毎年展示いたしております。今年も是非ご清覧下さい。
2月22日(月)〜2月27日(土) 『 パステル画グループ展 ベラ・セラ 』 俳句とパステル画のコラボレーションを試みるグループ「ベラ・セラ」の第11回展。8号〜40号の大きさの作品で、俳句のイメージを展開。
2月15日(月)〜2月20日(土) 『 津田真帆 展 』 水彩作品の制作と共に、絵本・装丁・挿絵などでも独自の世界を広げる津田真帆の新作展。自然の営みと移ろいに感性を重ね合わせ、速やかな筆致と豊かな色彩で表現した作品30点余り。
2月8日(月)〜2月13日(土) 『 PICK UP THE PIECES 』 女子美術大学で版画を学ぶ、4年生、大学院生、卒業生の有志による展示。木版、銅版、リトグラフ、シルクスクリーンの各版種を専攻する学生による版画作品、ドローイングなどの小作品の展示、販売を行う。
1月25日(月)〜2月6日(土) [31日(日)休廊] 『 作品展 「冬に」 』 冬のイメージ ・ 冬を想う ・ 冬に思う・・・そして、冬の中で春を伝える作品も登場します。お楽しみください。
1月18日(月)〜1月23日(土) 『 槙野良樹 水彩画展 』 イギリスで古典絵画技法とボタニカルイラストレーションを学び、近年は草花をモチーフとした水彩画を描く作家による作品約30点余り。

1月11日(月)〜1月16日(土)
『 うしじまひろみ 縄文の心のことだま展 』 “縄文時代の文字を
その一文字一文字の意味を感じ取り
デザインしました
絵を見て こだまを感じてみて下さい”
1月8日(木)〜1月10日(土) 『 常設展 』 油彩、及び水彩による小品も交えて展示いたします。


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