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2014年 展覧会過去ログ


12月8日(月)〜12月13日(土) 『 秋山とも子・石川えりこ・タカタカヲリ 「三人三様」展 』 “いつもいつも絵を描いている三人。
 絵を描くのが仕事の三人。
 時々こんな絵も描いています。”
12月1日(月)〜12月6日(土) 『 佐藤ゆかり作品展 ein grunes Schweigen …緑色の沈黙 』 “ ひそやかに したたかに
 滅びと再生を繰り返す
 植物たちの いのちの力
 
 白い花は春の知らせ ”
11月24日(月)〜11月29日(土) 『 第33回 欅グループ展 』 成蹊大学美術部OB・OGによる絵画展。同グループは絵画制作と並行して同人誌「パッション」を発行している。
11月17日(月)〜11月22日(土) 『 第5回 おくら倶楽部作品展 』 木版と水彩により、どこか懐かしさを感じさせるたかはしせいいちと、銅版画でシニカルなユーモアを表現する野口恒治。二人の作家の異なる個性をお楽しみください。
11月10日(月)〜11月15日(土) 『 須藤不冶漢 銅版画展 』 銅版画によるモノクロームの世界で、野菜たちそれぞれのフォルムの魅力・存在感を表現した作品を展覧いたします。
11月3日(月)〜11月8日(土) 『 第22回 けせらんぱせり 』 KFS童画絵本専門学院卒業生となかま展。
メンバーそれぞれのイメージを展開した童画イラスト作品と、共通テーマによる作品も併せて。
10月27日(月)〜11月1日(土) 『 呉 炳学(Oh Bionghak)展 』 白磁の器、仮面、舞踏(仮面舞)、風景,、そして人物などを、独自の表現で描く呉炳学の新作展。
10月20日(月)〜10月25日(土) 『 第1回 メタ・ピネロ展/桜川洋子洋画展、併設・浅野栄市コレクション展 2007年から2013年まで7回開催された「ピネロ女流展」の後を受け、桜川洋子の作品を中心とし、浅野栄市収集のアフリカン・マスクを併せて展示いたします。
10月13日(月)〜10月18日(土) 『 エム・ナマエ個展 「おかげさまで元気です」 』 “久し振り、神保町は檜画廊での7年ぶりの個展です。オリジナルカレンダー2015と月刊ラジオ深夜便「しじまのことば」の原画を中心に楽しい絵たちのデビューです”
10月6日(月)〜10月11日(土) 『 第3回 木彦の会 』 “世田谷美術館 友の会 「木口木版画」講座で知り合った仲間たちの競演です。版画の宝石といわれる木口木版画の世界をお楽しみください。
9月29日(月)〜10月4日(土) 『 呉 炳学・西條紀子・三浦千波 3人展 』 風景・花・やさい・壺・仮面などを題材に描かれた、3人の画家のそれぞれの世界をお楽しみください。
9月15日(月)〜9月27日(土)[21日(日)休廊] 『 清水 勝 個展 』 壁画を思わせる絵肌と独特の造形表現で作品世界を深める清水勝の新作展。油彩作品と共に、紙にペン・水彩によるドローイングも併せて展示いたします。
9月8日(月)〜9月13日(土) 『 奥田怜子 版画展 』 長く児童出版の分野で多岐にわたり仕事をして来たイラストレーター・奥田怜子の「木を使ったリトグラフ展」。作品20点余りを展覧。
8月25日(月)〜9月6日(土)[31日(日)休廊] 『 秋を想う 』 秋を描く。草花・水辺・山・街、心のなかの「秋」。
さまざまに描かれた秋のイメージの作品を中心に展示いたします。
8月18日(月)〜8月23日 『 七夕会 23』 東京学芸大学OB・OGからなるメンバーによるグループ展。油彩・水彩・イラストなどそれぞれの表現方法で作品世界を展開。
7月28日(月)〜8月9日(土)[3日(日)休廊)] 『 画家たちのイメージから 』 画家たちのイメージから紡がれ、展開する豊かな造形の世界をお楽しみください。
7月21日(月)〜7月26日(土) 『 星加☆海 作品展 「パリの思い出」 』 パリを歩き回る。こころの動くままに。出会う、探す、驚き、見惚れる…。描かずにはいられない「パリ」。
油絵、スケッチ、たくさん描きました。どうぞ観にいらして下さい。

7月14日(月)〜7月19日(土) 『 中藤毅彦写真展 Paris 1996 』 “今回展示するのは1996年、初個展の直後にパリを訪れた時の作品である。見直すと、荒削りな新鮮さを感じたので改めて発表して見る事にした。”
7月7日(月)〜7月12日(土) 『 夏のモノクローム 』 モノトーン(単色)で描かれた作品の中にある豊かな「色彩」・・・。
光溢れる夏に、モノクロームで描かれた作品を中心に展示いたします。
6月30日(月)〜7月5日(土) 『 丸浜晃彦 個展 』 「橋」をテーマの風景画作品を中心に、人物・静物画も含む油彩、及び水彩作品20数点を展示。
6月23日8(月)〜6月28日(土) 『 五人展 』 油彩・アクリル・水彩・陶芸など、それぞれの技法による作品世界の展開をお楽しみください。
6月12日日(木)〜6月21日(土)[15日(日)休廊)] 『 田辺 修 展 ー大地からー 』 「大地」のイメージと対峙し、表現を展開する田辺修の新作展。和紙に水彩・ジェッソ・土・胡粉を用いたミクストメデジアによる作品。
6月2日(月)〜6月11日(水)[8日(日)休廊] 『 大沢泰夫 写真展 ー本・レコードを撮る 』 “むかしも今も、神田に本とレコードを漁りに出かけるのを、僕は無上の楽しみにしています。その時の興味で身の回りにたまってしまった本やレコードの中から、姿の美しいもの、内容に執着が強いものを思いつくままに選んで撮った写真を展示します”
5月26日(月)〜5月31日(土) 『 虹のしっぽ展 17th 』 えほん講座グループ「虹のしっぽ」の第17回展。個性溢れる創作絵本の世界を、9人のメンバーが展開。
5月19日(月)〜5月24日(土) 『 芳賀美恵子 作品展 』 アクリルや油彩により、身の回りの物の写生、また、心象表現した10号大の作品を中心に約20点を展示。また、美術教師時代の記録、旅の話、現代社会への思いを綴った「77歳の宙」と題し、最近出版した本も同時にご覧ください。
5月12日(月)〜5月17日(土) 『 富田貴智 展 -Once upon a time- 』 “昔々あるところに冨田貴智という作家がいました。
 彼は、普遍な新しい万国共通を生み出そうとしていた。
 新しい万国共通(いぶき)を感じられる楽しい展覧会”
4月21日(月)〜4月26日(土) 『 佐伯和子 墨の新作展 』 半世紀前、フランスでの2年間の滞在を機に、油絵から水墨に転じた佐伯和子の、年月を経て形成された独自の表現。新作20点余りを展示いたします。
4月14日(月)〜4月19日(土) 『 漂う ・ 抗う ・ 組む + 消す 』 「漂う」彫刻の冨田憲二、「抗う」平面のいなおけんじ、「組む」彫刻の山本明良、そして今回は「消す」のテーマで絵画の稲井田勇二が加わる。それぞれの作品世界の新たな響き合いを展開。
4月7日(月)〜4月12日(土) 『 もも猫工房 菊地信介個展 』 「廃物利用」のコンセプトの下、生み出されたオブジェの内に外に見え隠れする万華鏡のようなイメージ。菊地信介の作品世界をお楽しみください。
3月31日(月)〜4月5日(土) 『 四月の作品展 』 「四月」。 春を伝える草花、また、春のイメージが描かれた作品を中心に。
3月24日(月)〜3月29日(土) 『 絵本探険隊 第25回グループ展 』 1990年にスタートしたグループ展「絵本探険隊」の第25回展。
今年もたくさんの生まれたての絵本と、25周年記念の小冊子をお楽しみください。

3月17日(月)〜3月22日(土) 『 細田保男 木版画展 』 心に触れた風景を、木版画の技法を用い、透明感溢れる伸びやかな世界を表現した作品、約20点余りを展示。
3月10日(月)〜3月15日(土) 『 西田藤次郎 遺作展 』 没後15年となる西田藤次郎の遺作展。重厚な力強いタッチで描かれた海外風景、花、静物、そして日本の風景など23点を展示いたします。
3月3日(月)〜3月8日(土) 『 常設展 』 油彩、及び、版画作品を展示いたします。
2月24日(月)〜3月1日(土) 『 第9回 パステル画グループ展 ベラセラ 』 俳句とパステル画のコラボレーションを試みる、グループBERAーSERAの第9回展。今年も、俳句の師である高橋謙次郎先生の句を想い、描きました。
2月17日(月)〜2月22日(土) 『 清水勝 ■ 動物画の世界 』 様々な動物の細密な描写だけでなく、彼らの生態を絵画性高く描いた作品で知られる清水勝の動物画の世界。今まで展覧されることのなかった代表作をご清覧ください。
2月10日(月)〜2月15日(土) 『 坂田武総 展 』 自然界に在る形象と、そのイメージを自らの心象的情景と重ねて制作された近作、約20点。紙にペンと水彩による表現で。
2月3日(月)〜2月8日(土) 『 丸木位里・丸木俊 展 』 「原爆の図」を描いた丸木位里、丸木俊。お二人は福島や柏崎の原発も早くから反対しておられました。そんなお二人を忘れない為の展覧会です。今年も新しい作品が見つかりました。是非ご清覧下さい。
1月27日(月)〜2月1日(土) 『 「風のように」 吉永直子個展 』 心惹かれた各地の風景を独特の筆致で描き、発表を重ねる吉永直子の新作展。
1月20日(月)〜1月25日(土) 『 川原康男 展 』 自身の意識に潜む心象風景を描く。100号から小品まで油彩を中心に、パステル、水彩を含む20点余りを展覧。
1月13日(月)〜1月18日(土) 『 Two for you 牛嶋浩美個展 』 “絵は見る人の心の状態によって受け取るメッセージが違います。今回は特に、一枚の絵から二つのメッセージが受け取れるようなマジックをいっぱい入れてあります。どうぞお楽しみに。”



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