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展覧会開催予定


2012年 展覧会過去ログ

12月10日(月)〜12月18日(火)[16日(日)休廊] 『 見つめる冬に 』 クリスマスを迎える冬の頃・・・油絵、版画など小品を中心に展示いたします。
12月3日(月)〜12月8日(土) 『 横枕敦子 展 』 静かな光の宿る窓辺、花たちのすがた、風景などを油絵と水彩によるそれぞれの表現で描いた作品約25点。
11月26日(月)〜12月1日(土) 『 紅型展〜山本加代子〜風に身をまかせて 』 「紅型染」に出会って25年、国内は元よりアメリカ、イタリアでの展覧会開催もある。今展では帯・着物・額装仕立て等、自由に作品の幅を広げる。
11月19日(月)〜11月24日(土) 『 草花の肖像W 西山昇個展 』 大きな時の流れの中で、移りゆく季節・・・
“いつも通りすぎる場所”の草木を描いた作品を展覧いたします。
11月12日(月)〜11月17日(土) 『 津田真帆 展 』 絵本、及び装丁、挿絵などでも独自の世界を広げる津田真帆の作品展。光・風・水・土・・・自然からの大らかな、時に密かな呼びかけに答えるようなイメージに満ちた水彩による新作を。
11月5日(月)〜11月10日(土) 『 木口木版画展 木彦の会 』 「木彦の会」(モクヒコノカイ)は、世田谷美術館の友の会「木口木版講座」の修了生で集まった仲間です。日本板画院「板院展」での院友作品、入選作品を中心に版画の宝石といわれる木口(コグチ)の世界をお楽しみください。
10月29日(月)〜11月3日(土) 『 吉村はんな 展 』 「The 5th From Oregon with my Heart」と題し、愛する土地オレゴンで制作した水彩作品を。身の回りの草花、また、大自然の織りなす風景に視線を向けて。
10月22日(月)〜10月27日(土) 『 吉本政幸 創作木版画展 』 豊かな発色と多様な作風で展開する、吉本政幸の木版画の世界をお楽しみください。
10月15日(月)〜10月20日(土) 『 グループ93 』 今年、結成20周年を迎える「グループ93」。油彩・グワッシュ・水彩などで5人のメンバーがそれぞれの表現を深める。
10月8日(月)〜10月13日(土) 『 星加 海 展 〜海のいろはうた〜 』 “伝統的な「いろはうた」を好きなシーンで描いてみたら?−。そんなあそびごころで綴りました。ことばと絵でおりなすアルコールストーリーを50枚「いろはうた」にのせて。”
10月1日(月)〜10月6日(土) 『 秋の光 』 油彩、及び版画など、「秋」を感じさせる作品を中心に。
9月17日(月)〜9月29日(土)[23日(日)休廊] 『 清水 勝 個展 』 キャンバスの上に描出される清水勝の抽象表現は、多くの人の心を捉えてきた。独特のフォルムと色彩で真摯に自らの造形世界を探り続ける作家の新作展。
9月10日(月)〜9月15日(土) 『 おおくぼヒロアキ童画展 』 童画家おおくぼヒロアキが、三人の作家・正岡慧子・かさいまり・たなかひろし、それぞれの生み出す物語とコラボレーション。個性あふれる新しい夢が育まれます。
8月27日(月)〜9月8日(土)[2日(日)休廊] 『 作品展 「風景から」 』 画家は風景からひとつの、あるいは多様なイメージを受け取り、私たちの前に展開する。
8月20日(月)〜8月25日(土) 『 七夕会 21 』 東京学芸大学OB・OGによるグループ展。油彩・アクリル・イラストなど、さまざまな表現方法でそれぞれの作品世界を深める。
8月6日(月)〜8月11日(土) 『 水野浚治展 ー切り絵で見た日本ー 』 水野浚治は65歳より独学で切り絵を始め、2006年に亡くなるまで200点以上の作品を残した。2011年、フランス、シャルトル市の招きにより展覧会を開催、好評を博す。
7月30日(月)〜8月4日(土) 『 2012 桜 会 展 』 共立女子大学絵画ゼミ卒業生による展覧会。共立の絵画を体現する有志10名による表現。本展は共立女子大学・共立女子短期大学櫻友会の後援により開催される。
7月23日(月)〜7月28日(土) 『 中藤毅彦写真展 STREET RAMBLER-Russia 』 “ロシアの2大都市であるモスクワとサンクトペテルブルクを訪れた。つかの間の夏を楽しむ人々の姿や街並みを銀塩モノクロームによるスナップショットで捉えた作品である。”
7月16日(月)〜7月21日(土) 『 第31会 欅グループ展 』 成蹊大学美術部OB・OGによるグループ展。油絵・パステル画など。同グループは展覧会活動と並行し、同人誌「パッション」を発行している。
7月9日(月)〜7月14日(土) 『 第28回 小学館美術クラブ展 』 勉強会での人物画・静物画を中心に、屋外写生、それぞれの自由制作など個性豊かな作品をご覧ください。
7月2日(月)〜7月7日(土) 『 ハイファイシティPart3
深谷健司・童話で音響 』
“童話の中には子供だけの社会があるのかもしれない。音楽の聴こえる不思議な機械は、童話の世界に瞬間移動を可能とするタイムマシンである。”
6月25日(月)〜6月30日(土) 『 いわた みのる ガラス絵展 』 ガラス絵の持つ独特の色彩と、手作りの陶板額。自由に伸びやかに繰り広げられる、いわたみのるのガラス絵の世界をお楽しみください。
6月18日(月)〜6月23日(土) 『 大野恵子 展 ー小さきものー 』 人、植物や動物たち、そして心の中の「思い」。様々な“小さきもの”のイメージを表現した油彩作品。80号から小品まで20点余り。
6月4日(月)〜6月16日(土) 『 橋本正司 展 』 ブロンズ、ステンレススティールなどで独自の造形表現を深める彫刻家・橋本正司の近作展。今展では彫刻、ドライポイント、レリーフ、異なる手法による、立体と平面の表現を。
5月28日(月)〜6月2日(土) 『 虹のしっぽ展 15th 』
10人のメンバーがそれぞれの創作絵本を展開。絵本原画、及び絵本のための試案をご覧ください。
5月14日(月)〜5月26日(土)[20日(日)休廊] 『 田辺 修 展 ー大地からー 』 和紙に水彩・ジェッソ・土・胡粉などのミクストメディアにより、「大地」をテーマに描いた作品。60号大から小品も含めて展示いたします。
5月7日(月)〜5月12日(土) 『 常設展 』 油絵、そして版画を中心に。檜画廊の常設展示をお楽しみください。
4月16日(月)〜4月28日(土)[22日(日)休廊] 『 IBANO展 −伊庭野ー 』 “抽象・具象、又、素材(描画材料)の区別なく想いのままに描き続けた作品です。今回は33年ぶりに当ギャラリーでの個展です。
 伊庭野 肇”
4月9日(月)〜4月14日(土) 『 おはなし なあに? 絵本展 8 』 「おはなしの森に 遊びに来てみませんか?」 奥村かよこ、高木さんご、永井郁子、はんだみちこ、宮本えつよし、5人の作家による創作絵本の世界にどうぞ!
4月2日(月)〜4月7日(土) 『 着ける・重ね附ける・漬ける 』 彫刻の冨田憲二、山本明良、平面の稲尾健二がそれぞれの新しいテーマで造形を深める試み。
3月26日(月)〜3月31日(土) 『 絵本探険隊 第23回グループ展』 たくさんの“絵本のたまご”がお待ちしています。結成以来毎年、展覧会の開催を続ける絵本探険隊の第23回展。
3月19日(月)〜3月24日(土) 『 桜井幸造 展 〜油絵と水彩 銅版画〜』 1969年、大学在学中に開いた第一回個展から、海外での取材、個展も含め、たゆまず自らの作品世界を展開し続ける作家の新作と旧作を併せてご覧ください。
3月5日(月)〜3月17日(土) [11日(日)休廊] 『 画家たちのイメージから 』 画家たちのイメージから紡がれ、展開する豊かな造形の世界をお楽しみ下さい。油彩による抽象作品を中心に。
2月27日(月)〜3月3日(土) 『 パステル画グループ展 ベラ・セラ 』 俳句とパステル画のコラボレーションを試みるグループBERA-SERAの第7回展。今年も、師である俳人・高橋謙次郎の俳句を思い、描いた作品を。
2月20日(月)〜2月25日(土) 『 「空想の頁」 保坂優子展 』 ”空想の頁を開きましょう/一枚一枚/今日はどんな日でしょう/毎日は、少しの途切れも無く繋がって行きます/笑っている時も泣いている時も/考えている時も眠っている時も”
2月13日(月)〜2月18日(土) 『 版 ・ さまざまな表現 』 木版画・銅版画・リトグラフ・シルクスクリーンなど、それぞれ個性の異なる「版画」を、それぞれの作家による表現で。
2月6日(月)〜2月11日(土) 『 五人展 』 油彩、アクリル、カラーペンシル、水墨、そして陶芸。様々な表現方法によるそれぞれの世界をお楽しみください。
1月30日(月)〜2月4日(土) 『 「海の底が動いた年」 吉永直子個展 』 DMの作品タイトルは「大地に座り、踊りの輪を見ていた。2011年5月3日 弘前城公園」。 この1年間に出会った風景を、水彩と油彩による表現で。
1月16日(月)〜1月28日(土)[22日(日)休廊] 『 丸木位里・丸木俊 展 〜丸木俊 生誕100年〜 』 今年は「丸木俊 生誕100年」。今展では俊先生の画業を振り返る小さなコーナーも。もちろん位里先生の作品も併せて展覧いたします。「原爆の図」を描いた丸木位里・丸木俊ご夫妻。お二人の平和への思いを忘れない為に。
1月9日(月)〜1月14日(土) 『 牛嶋浩美の古典な個展 』 “Japanese Beauty & Cheer”と題して。ユニセフのカードなど手掛ける牛嶋浩美の新作展。今回の作品はすべて日本の古事記などに出てくる神様たちのイメージを絵にしたもの。



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