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展覧会開催予定


2010年展覧会過去ログ

12月13日(月)〜12月18日(土) 『 橋本正司 銅板画展 』 鉄、及びステンレスを素材に様々なフォルムの展開を生み出す彫刻家、橋本正司の銅版画展。彫刻のためのスケッチを元に制作された27点を展覧。
12月6日(月)〜12月11日(土) 『 盆出 省(ぼんで みつむ)版画展 』 大らかに、のびやかに、物語の世界も垣間見えるような…。木版、銅版、リトグラフなどの版画作品約30点を展示いたします。
11月29日(月)〜12月4日(土) 『 山本 温 木版画展 〜柔らかな光〜 』 柔らかくカラフルな色彩により、清新な光に包まれた風景世界を表現した木版画作品約30点。
11月22日(月)〜11月27日(土) 『 森川宗則 個展 From the Town in the Ironworks. 』 “三年ぶりの個展です。記憶の中のモチーフは1960年代にまで遡ります。タブロウの製作過程ではモチーフの自己展開を追ってみました。”
11月15日(月)〜11月20日(土) 『 津田真帆 展 』 絵本の分野でも独自の世界を展開する津田真帆の新作展。鮮やかな生命感と内省的な深みを併せ持つ水彩作品を中心に20余点。
11月8日(月)〜11月13日(土) 作品展 『 風景の中に 』 画家の眼の前に広がる「風景」、或いはイメージの中に生まれた「風景」。様々な画家が風景の中にそれぞれの表現を探して。


11月1日(月)〜11月6日(土) 『 おくら倶楽部作品展 』 ほのぼのたした木版画と、ひとひねりした銅版画。対照的な作風が多層的な豊かさを醸し出すコラボレーション。

10月25日(月)〜10月30日(土) 『 吉本政幸 創作木版画&書票・かっぱ 展 』
ユーモラスに河童を描いた作品を織り交ぜ、素朴さとモダンを併せ持つ木版画の世界をお楽しみ下さい。
10月18日(月)〜10月23日(土) 『 田所満雄 油絵作品展 』 たしかな描写力で魅力ある風景画を生み出してきた田所満雄。今回はヨーロッパの自然・塔・人間をテーマに20点余りを展覧。

10月11日(月)〜10月16日(土) 『 木口木版画展 木彦の会 』 「世田谷美術館友の会」木口木版画受講生の仲間で作った「木彦の会」(mokuhiko-no-kai)木口愛好者10人の板院展入選作品中心にその他小品も出展。
10月4日(月)〜10月9日(土) 『 岩佐なを 小銅版画展 「幻視の部屋」 』 多くの新作銅版画を含む代表作50余点を短詩とともに展覧。幻獣や不可思議な風景、奇妙な静物などをテーマに、岩佐独自の妖しい小宇宙を画廊に出現させる。



9月27日(月)〜10月2日(土) 『 作品展 「秋へ」 』 「秋」に題材を取った作品を中心に。丹阿彌丹波子「秋の花」(メゾチント)、秋野卓美「月下」(油彩)等。
9月13日(月)〜9月25日(土)[19日(日)は休廊] 『 清水 勝 個展 』 繊細でありながら伸びやかなイメージを、独自の抽象表現で描出する作家の新作、約20点。90歳を迎え、さらに瑞々しさを増す作品世界。
9月6日(月)〜9月11日(土) 『 馬場正昭 第3回作品展 <さあ、行こう!!>』 作者の紡ぎ出す夢ある物語の中で、様々な動物たちが繰り広げる楽しい世界。昨年の個展に続く第3弾!

8月30日(月)〜9月4日(土) 『 大渕美喜雄個展 / 輝く日を仰ぐとき 』 “心地よい世界”をテーマとした作品を中心に、テンペラ技法を用いた10号からミニュチアサイズまで30点余りの展示。

8月23日(月)〜8月28日(土) 『 早川修 詩画?展 コガレルタマシイ 』 “誰かを励ませるほど勤勉じゃないし、 解ったような顔はしたくない。(略)残ったのは…伝えたいのは…(略)。雄弁な版画と寡黙なアクリル画をお楽しみ下さい。”

8月16日(月)〜8月21日(土) 『 第19回 七夕会 』 東京学芸大学OB・OGによる作品展。油彩・水彩・イラスト・コラージュ等、それぞれの表現方法で作品世界を深める。
8月2日(月)〜8月7日(土) 『 作品展 「山」と「水辺」 』 画家の“外側”にある、或いは“内側”にある、描かれた「山」と「水辺」の作品を中心に。
7月26日(月)〜7月31日(土) 『 第29回 欅グループ展 』 成蹊大学美術部OB・OGによる絵画展。油彩・パステルによる作品約30点。
7月19日(月)〜7月24日(土) 『 第19回 けせらんぱせり 』
KFS童画絵本専門学院卒業生と なかま展。共通テーマの作品と、六人六様ワールドの作品40点あまり。
7月12日(月)〜7月17日(土) 『 第26回 小学館美術クラブ展 』 月2回の勉強会での人物画・静物画、また、戸外での風景画など、メンバーそれぞれの制作の展開をお楽しみください。
7月5日(月)〜7月10日(土) 『 作品展 「夏の声」 』
堀越千秋「サモワールと やしの実」(ミクストメディア)など、他の作家を含め、18点余りの展示。
6月28日(月)〜7月3日(土) 『 もろ かおり展 / 雨がつんつん ぴっつんつん 』 絵本『ぴっつんつん』(文・武鹿悦子、構成・後路好章、くもん出版刊)の原画と、雨と遊ぶ子…。もろかおりの描く雨の世界。


6月21日(月)〜6月26日(土) 『 須見祥子・星加★海 メキシコで出会った2人展』 メキシコ在住画家・須見祥子=豊かな色彩と迫力の構図。肌で感じるメキシコ。/旅する絵描き・星加★海=人と街、お酒と恋、時代と音楽。


6月14日(月)〜6月19日(土) 『 仲もり 個展 』 仲もり氏、描くところのカボチャたち。時に寡黙で時に雄弁。見つめていると、どんどん表情が見えてくる。今年のカボチャはどんな顔?
6月7日(月)〜6月12日(土) 『 虹のしっぽ展 13th えほん講座グループ「虹のしっぽ」10人のメンバーによる第13回展。絵本原画、及び絵本のための試案をご覧ください。
5月31日(月)〜6月5日(土) 『 新見絵美のお話小箱 + 4人の画家展』 新見絵美の絵本のためのお話に、高見八重子・中村景児・奥村かよこ・大林のぼるの4人の画家がそれぞれのイメージを展開。
5月24日(月)〜5月29日(土) 『 影山浩子 そうさく押し花 額絵展「いろどりU」』 新しい命を得た花たちが、小さな額縁の中で豊かな「いろどり」の世界を広げて…。
5月17日(月)〜5月22日(土) 『 HAPPY TIME 心が遊ぶ三人展』 いしいじゅね・近藤敦子・なかだもふぃによる三人展。全く異なる三つの個性が「HAPPY TIME」で楽しいハーモニーを奏でます。
5月10日(月)〜5月15日(土) 『 片平和夫個展 』 愛媛県西条市のアトリエで制作をする作家は、30余年風景をテーマに描き続けている。東京での初個展、色彩豊かな作品20点余りをご高覧ください。
4月26日(月)〜5月8日(土)(日・祝休廊) 『 PRINT WORK 』 木版、銅版、リトグラフなど、様々な版種で表現された作品を中心に。
4月19日(月)〜4月24日(土) 『 森寛子 水彩画作品展 <花色スケッチブック>』 「花色スケッチブック <伊豆高原のアトリエから・・・ >」と題して。薔薇と季節の草花を描いた透明水彩画を展示いたします。
4月12日(月)〜4月17日(土) 『 二見正直 創作絵本と原画展 その1 』 ふたみ まさなお/1978年生まれ、一児の父。作品に「もっとおおきなたいほうを」(福音館書店)、「ふとるのがこわいチーター」(文・宮田雄吾、情報センター出版局)などがある。
4月5日(月)〜4月10日(土) 『刻む 填める 絡む』 「平面」の いなお けんじ、「彫刻」の冨田憲二、山本明良がそれぞれの造形表現を深める試み。今回は新たな3つのテーマで。
3月29日(月)〜4月3日(土) 『重藤裕子 版画展』 「胎内パラダイス」をテーマに、銅板画による微細な表現から紡ぎ出されるどこか不思議な、さまざまなイメージ。
3月22日(月)〜3月27日(土) 『絵本探険隊 第21回グループ展』 新しい絵本の可能性を求めて「探険」をつづけるグループ、「絵本探険隊」の第21回展。
3月15日(月)〜3月20日(土) 『 グループ 93 』 1993年に結成され、それぞれの表現世界を深める「グループ93」。油彩、グワッシュ、木版を中心に6人のメンバーによる。
3月8日(月)〜3月13日(土) 『第5回<俳句とパステル画のコラボレーション>パステル画グループ展 ベラ・セラ』 今年も主に、メンバーの俳句の師である俳人・高橋謙次郎の句を主題に、パステル画により様々なイメージの展開を。
3月1日(月)〜3月6日(土) 『飯山 勇 小品展』 1928年埼玉県鴻巣に生まれ、東京藝術大学で油絵を学び、数多くの書籍の挿画を手懸けた故・飯山勇の水彩画、及び油絵を展覧。
2月22日(月)〜2月27日(土) 『丸木位里・丸木俊 二人展』 “丸木位里、俊の描いた「原爆の図」は今後益々大切な意味を持つことでしょう。今年もお二人の楽しい旅の記録「街・人々」をテーマに選んでみました。”
2月15日(月)〜2月20日(土) 『保坂優子展・浮遊する音』 “遊ぶように漂う/発する声ではなく、奏でる音楽でもなく/ゆらゆらと細い糸がやさしくまとわりつくように/そこにある音” 銅版画とオブジェによる。
2月8日(月)〜2月13日(土) 『ドロップとりどり展 6 』 “春色のドロップはいかが?”をテーマに、四つの個性が広がるイラスト作品展。
2月1日(月)〜2月6日(土) 『 六人展 』 油彩、水彩、陶芸などで表現された六人六様の作品世界をお楽しみ下さい。
1月25日(月)〜1月30日(土) 『2009-2010 Exhibition 吉永直子展』 各地に取材した風景作品約40点を、主に水彩による表現で。新作ポストカードも沢山そろいました。
1月18日(月)〜1月23日(土) 『金子 明 絵画展』 “人物の油彩とクロッキーを出展します。内と外(人物と背景)の関係に留意して、49:51の意識で描きました。”
1月11日(月)〜1月16日(土) 『牛嶋浩美個展 ーHappy Meetingー』 ユニセフのカードなども手懸ける牛嶋浩美の新作展。11日17時より「出会いの奇跡」をテーマに、ゲストを招いてのオープニングトークショーがあります。




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2008年展覧会過去ログ



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